デブ母のピチピチのタイトスカートに勃起してしまった俺
従姉の結婚式に出る為に車で行きました。 親父は都合悪かったので母と2人で行ったんですが、普段ほとんど素顔でただのデブのオバサンっぽい母が、厚化粧でスーツを着た姿におもわず勃起しました。 ピチピチのタイトスカートから覗く脚 […]
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今年40歳になる妻を久しぶりに抱いた
昨日の夜、久しぶりに妻、佳子を抱いた。 高校生の娘は部活の合宿で不在、久しぶりの夫婦水入らずで妻も結構その気になっていたのだろう。 夕食の後、それとはなしに合図を送ると恥ずかしそうに目を伏せて「ばか。」と小声で呟いた。 […]
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隣の奥さんがパンチラを見せてきたんです
我が家の隣家は、旦那さんがある特殊な仕事(詳しく書くとすぐばれるので、ここは一つ、伏せておきます)に就いていらっしゃるので、殆ど在宅しておらず、いつも奥さんと3歳になると言う一人娘さんの、二人きりのご家庭です。 横浜の、 […]
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訪問先の干してある熟女の下着に思わず勃起
自分は27ですが、1年前に仕事(電気工事)で訪問した一人暮らしの55歳の熟女と今関係しています。 旦那(婿養子)とは離婚し、息子は仕事の都合で他県に住んでいるそうです! ちなみにその熟との関係の始まりは、初訪問時仕事が片 […]
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嬉しいハプニング!しゃがみこんだ人妻はノーパンだった!
昔会社にいた同僚の女性(Iさん)とは、彼女が会社を辞めて5年経った今でもみんなで交流がある。 Iさんは23歳。顔は辺見エミリ似で巨乳、さらに性格も姉御肌でサバサバしていて入社当時会社でも結構人気があった。 現在はすでに結 […]
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【痴漢体験談】酔ってるとこに痴漢され…

先週の金曜日、送別会が、あり久々に、終電まで飲み続けてしまいました   (´Д`)        終電と、事故?の為、電車内は、めちゃ混みでした。

お酒も、入っていたせいもあり、痴漢とか、気にせず電車に乗り込むと同時に、私のお尻の間に、何か当たってそのまま、お尻が潰された形で、身動き、とれない混雑でした。

カバンかなって思い、お酒もかなり入っていたし、気にせず、もみくちゃの中、少し、眠っちゃいました。 
2、3分かな、はっと思って起きたら、いつの間にかスカート捲り上がっていてパンティも半分位、脱がされ、男性のアレが、私のお尻の間に挟まって、押し付けられてるのが分かりました(*_*)

どうする事も出来ず、我慢していたら、お尻を、ゆっくり、撫でるように触ってきました。       
段々、感じてきてしまい、もう、びちょびちょに濡れあそこにも、指が入ってきて、頭の中パニックでした。
男性のアレが、カチン、カチンで、お尻に間に、物凄い強さで、押し付けられ、耳もとで、出すよと、言われた瞬間に、私のお尻の割れ目の間に、大量の精液が出ていました。ドクン、ドクン、本当に凄い量でした。(*_*)
次の駅で、すぐトイレに駈け込み、パンティ脱いだらパンティも、男性の液で、ビタビタ、匂いかいでたら感じてしまい、嗅ぎながらオナしちゃいました(*_*)

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【少年体験談】中2の時に40歳の熟女に…

私が中学2年のときの話です。
当時、我が家は水商売をしており夜は留守番のおばちゃんが来ていました。
おばちゃんは40歳くらいでした。
店の慰安旅行で両親が従業員を連れて2泊3日の旅行に行った時の話です。
学校を休めずにいた私(一人っ子)の為におばちゃんは旦那さんと
我が家に泊りがけで来てくれました。
朝、目が覚めて居間に行き誰もいないので、仕方なく冷蔵庫を開けた時に
居間の隣にある両親の寝室から「ハァーハァー」となんともいえない
声とも呼吸の乱れともわからない音?が聞こえてきました。
襖を静かに少しだけ開けたらおばちゃんがうつ伏せになって顔を横にして
苦しそうな表情をしており、おいちゃんは隣の布団で寝ていました。
掛け布団のおばちゃんの腰の辺りが小刻みに動いており、おばちゃんの
声は泣いているような震えているような感じになり、
最後は大きく腰の部分がうねって 「あっ あーん」としぼんで行く感じの
声で動きが止まり。おいちゃんはそれでも寝ていました。
まだ、何も知らない私はおばちゃんが死んでしまったのかと思い、
襖を大きく開けて「おばちゃん どうしたん? 大丈夫?」と声をかけると
おばちゃんは驚いて「大丈夫、大丈夫」と言った時においちゃんは寝返りを
打って向こうを向いてしまいました。
それから、私とおばちゃんの怪しい日々が始まるとは想像もしませんでし
た。

それから 朝食をとり 学校に行ったんですが、授業中に
おばちゃんの腰の動きとあの艶かしい声が脳裏をよぎり気に
なっていました。英語の授業でおばちゃんと同じ年くらいの
女の先生がいて、その先生のタイトスカートの腰の動きやお尻のラインが急
に気になり、授業中 いつの間にか勃起して息子はカチンカチンに
反り返り、早く家に帰っておばちゃんのお尻を見たいと思うように
なり、学校が終わり部活もサボり急いで家に帰りました。

家に帰るとおいちゃんはいなくて、おばちゃんが いつもより
短いスカートでお風呂の掃除をしていました。
ムチムチした太ももの奥に白いパンティが見えて、明らかに挑発されて
いたんだと思います。ただ、セックスをするとまでは思いませんでした。
でも 本能と言うか おばちゃんのお尻の動きが見たい。触りたいと
思うだけで勃起してカチカチに反り返り。おばちゃんから「お帰り」と
言われた時には心臓の音がおばちゃんに聞こえているんじゃないかと
思うほどバクバクで、自分の部屋に入りおばちゃんのお尻を想像して
自分もうつ伏せになり股間を布団にこすり付けてどんどん吸い込まれるよう
に何処までこすりつけたら気が済むのかと思った瞬間に、ドクン、ドクンと
絶え間なく波打つ股間と快感に涙が出てきて生まれて初めての射精。
しばらく動けずに「あーぁ オシッコしてしまった。」と思うと股間が
異常にヌルヌルして若葉の臭いが不思議に感じたとき、おばちゃんの
ドアのノックの音がして、ドアが開き朝と正反対の状況に追い込まれた自分
がいました。

ドアが静かに開き、部屋の中は射精の後の生ぬるい感じとあの臭い、
どうしよう ヤバイな とりあえず目を閉じ寝たふりしか対処の方法が
ない私、おばちゃんは静かにドアを閉めていなくなる。

私は自分のブリーフだけの下半身を見て唖然としました。
大きな染みと隙間からダラダラと流れ出す白い液。
とにかく脱ぎ捨て乾いた部分で下半身を拭き箪笥に丸めて隠す。

ジャージに着替えて風呂に入り、何事もなかったかのように
夕食、無言の二人 私は心中 穏やかではなく、おばちゃんに見られたんだ
ろうか?

誰かに言われてしまうのか?親に言うのか?そんな感じで静かに食べていた
らおばちゃんが、「今日はおいちゃん 来んよ」といきなり言い出してその
ときは意味がわからなかった。

食事を済ませテレビを見ていたら11時になり寝ようかと思ったらおばちゃん
が廊下の奥の押入れより広い納戸と言うか物入れでゴソゴソしている。

薄暗く、「おばちゃん何しよるん?」と尋ねると便所の電球が切れたので換
えを探しているとのこと。「暗くてわからん」とおばちゃんが言うので他の
部屋に懐中電灯を取りに行き、納戸の前に戻るとおばちゃんが四つんばいに
なり、大きなお尻がこちらに向いてユラユラと揺れており、薄暗い中でも生
足がいやらしくパンティが見えそうで見えない。

その瞬間、心臓はバクバクで鼓動がおばちゃんに聞こえてしまうんじゃない
かと思ったくらいです。

チンポはカチンカチンに硬くなったけどブリーフに引っかかり天を向けない
感じが余計に勃起を助長して。

あー おばちゃんのこの大きなお尻にチンポを擦り付けてまたドクン、ドク
ンなりたい、お尻に触りたいと思うけど

そんなことしたら、おばちゃん怒るかなぁ? 父ちゃんに言われてしまうん
か?と思うととても理性が欲望にブレーキをかけてしまいます。

でも、この大きなユラユラゆれてるお尻にチンポを擦り付けたい。
懐中電灯をつけて一瞬だけ後ろからおばちゃんのお尻を照らして手渡したと
きブリーフに引っかかり横を向いたままのカチンカチンのチンポが

ブリーフの拘束から解き放たれて反り返って上を向いた瞬間に
おばちゃんが「あった、あった」と大きなお尻を揺らした時に私の欲望が
理性をぶち壊し、私はジャージとブリーフを足元におろしおばちゃんの
スカートのウエストの辺りをグイと鷲づかみにして天を向いたチンポを
おばちゃんのお尻におさえつけて、獣の交尾ような格好になっていました。

私はおばちゃんの大きなお尻にチンポを擦り付けて早く ドクン、ドクンに
なりたいと思い、ユックリとチンポを擦りつけました。

不思議におばちゃんは無言です。
スカートが捲くれ、ナイロンのパンティにチンポの腹が擦れる気持ちよさで
快感に浸っていました。数回擦るとパンティの真ん中辺りに溝が出来て
チンポの通り道のようになりそこにチンポの先端がブスと刺さりますが
それ以上は進めません。

その時です、おばちゃんの右手が後ろ手に伸びてきて私の亀頭を捕まえて
パンティの隙間からなにやらわかりませんがジョリジョリと陰毛に擦れる
感触のあと亀頭がヌルッとした感触に包まれました。

そのままおばちゃんはお尻を私の下腹部へ押し付けるようして、ズブズブと
チンポ全体が熱くてヌルヌルして煮えた感じの中に包みこまれました。

おばちゃんは「うーん はぁー」とため息を漏らし右手を離しました。
私のチンポはまるで何か蠢く生き物の中にいるようなしびれるような快感が
走り、おばちゃんが小刻みに私の下腹部へお尻をぶつけてきます。

スカート腰の辺りを持つ手に力が入り薄明かりの中で大きなお尻が揺れて
います。おばちゃんの呼吸が激しくなり「うっ うっ」と時折声がもれま
す。

多分2,3分の時間でしょうが 夢を見ているような感覚でした。
そして突然に あの ドクン、ドクンがやってくるのです。

私は無意識のうちに腰をおばちゃんのお尻に突き当て放出してしまい、おば
ちゃんは「ううっ」と声を出し背中が少し丸くなり

この世のものとは思えない快感に腹筋に相当 力が入ったのを覚えていま
す。

そのご、余韻を楽しんでユックリとチンポを抜こうとして半分くらい抜けた
ときに、おばちゃんがかすれた声で「まだ、抜いたらいかん」と甘い感じで
言い、私はとりあえずユックリとチンポを奥に差し込みました。

眼下に捲くれたスカート、おばちゃんの大きなお尻、パンティの脇から差し
込まれチンポ、そして薄暗い雰囲気

私のチンポはまたまたムクムクと硬くなり始めていました。
少しチンポの芯がむず痒いような痛いような感触とおばちゃんのオマンコの
ムラムラ、ジュクジュクして熱いなかで反り返って行くのがわかりました。

オマンコの中で硬さを取り戻した私は少し余裕が出て来ますが、どうして良
いかわからないまま、オマンコの中の感触にも対応が出来ると言うか、あの
ドクン、ドクンは今すぐに来ないと感じました。

おばちゃんが小さい声で「チンチンで突いて」と甘えるような哀願するよう
な声を出し、私はそれに応えようと不器用に腰を振り、おばちゃんがまた
「ハァーハァー」と言い出したので朝のおばちゃんを思い出し、とにかく
夢中で腰をふりました。時折 パフ、パフ ブーと音がします。
なんとも言えない助平な空気感がありました。

二人の体制が崩れ落ちるようにおばちゃんがうつ伏せになり私は後ろからチ
ンポが抜けないように覆いかぶさりじっとしていました。

おばちゃんの右手がスカートの中に潜り込んだ途端におばちゃんのお尻がモ
コモコと上下して時折 円を書くようになり、私はチンポが抜けないように
押さえつけるのが精一杯でした。そしてクチュクチュと音をたてる二人の陰
部。多分 おばちゃんは自分でクリトリスを擦っていたんだと思います。

おばちゃんの「はぁーはぁー」がはげしくなると「はっ、はっ」に変わり
最後に大きくお尻が動き「うーん、あーーん」と猫が鳴くような声になり
同時に私のチンポはゴムに締め付けられるようオマンコの奥に吸い込まれ
ます。

私はこの感触に耐え切らず また、ドクン、ドクンがやってきます。
「おばちゃん」と声を漏らしていました。

おばちゃんの横顔が薄暗い中で切ないような何とも言えない顔になり「いっ
、いっ、いぃーあーん」と本当に何とも言えない艶のある声で体をヒクヒク
させていました。私もおばちゃんの肩にしがみつきました。

その後は、両親が夜 店に出て行くとムラムラした私は、おばちゃんの手を
引いて納戸に連れ込みました。おばちゃんはいつも無言でついて来ました。

その中で一番 印象に残っているのはおばちゃんが私の上に乗って、腰を
振りながら「おばちゃんのオメコ気持ち良い?、チンポ気持ち良い?」って
何回も同じフレーズで聞いてきて必ず「若いチンポ好き、オメコ壊して、
若いチンポあぁー、誰か私を犯してぇー」と私の耳元で囁いて果てていまし
た。
そのうちに母親が店に出なくなり夜 留守番のおばちゃんは来なくなりまし
た。

中学2年生と40過ぎの女が肌と肌を絡み合わせた思い出です。
おばちゃんは普段は清楚で優しい感じの色白の人でした。あの納戸の中の
おばちゃんを忘れることができません。

[紹介元] 女性視点エッチ体験談 性欲女子 【少年体験談】中2の時に40歳の熟女に…

【童貞体験談】僕の童貞喪失は中3の時でした。相手は大学2年生の家庭教師の先生でした。

先生が「志望校に受かったらなんかご褒美しちゃおっかな。何がいい?」と聞くので、童貞を貰ってほしい事と先生の事が好きという事を言いました。先生はOKしました。

合格発表の日、先生に志望校に合格した事を伝えました。後日、先生の家に行く事になりました。

先生の家に行き、先生は全裸になり僕はパンツだけになりました。先生は「ヤス君の知ってる事をやってみて」と言い、ベッドに横たわり、どこも隠さずに手を上にあげてました。僕はぎこちない手つきで胸を揉んだり、乳首を舌と指で転がしたりしました。先生は小さい喘ぎ声を出してました。その後、先生は僕のパンツを脱がし、「大きなおちんちんだね。私、大きいおちんちん大好きなんだ」と言い、チンコを掴み、手を上下に動かしたりフェラしてきました。僕はずっとチンコを舐めてほしあ気持ちになりました。そして、自分で足を開き、「ここがクリトリス。で、ここにヤス君のおちんちんが入るんだよ」と言い、おまんこに指を入れてました。先生が「舐めたり触ってみて」と言うのでクリトリスを弄ったり舐めたりしたら先生はどうやらイッたようでした。

そして、僕が上になり先生がおまんこにチンコを入れてくれました。あまりの気持ち良さに僕は「先生、すげぇ気持ちいい」と言いました。先生は「出そうになったら言ってね。中に出していいから」と言ってきました。僕は「先生、出そう」と言いました。先生は「いいよ。中に出して」と言いました。僕は中に出しました。僕は先生とずっと繋がってたい気持ちになり、「このまま抜かずに先生と繋がってたい」と先生に言いました。「トイレ行きたくなったら私に言って。マンコの中や口に出していいよ」と信じられない事を言いました。

その後、僕と先生は関係を持ちました。

今は僕も大学を卒業し、当時、家庭教師だった先生と結婚し、毎日、中出ししまくりです。

[紹介元] 女性視点エッチ体験談 性欲女子 【童貞体験談】僕の童貞喪失は中3の時でした。相手は大学2年生の家庭教師の先生でした。

【レイプ体験談】中学の時、私は陸上部で長距離の選手でした。

本番の前日も6時ごろまで練習をし、グランドの整備などを行っていました。
ユニフォームは薄く、タンクトップに短パンでした。まだ胸が小さく当時はまだノーブラにユニフォームを着ていました。
用具を片付け部室に戻ると、大会の予選で落ちてしまった3年生の女の先輩が友達と残って話し込んでいました。
私がバツが悪そうに着替えを始めると、私のロッカーの扉をバタンと閉められました。
あんた生意気なのよ。そう言われるとビンタされ、その先輩たちにボコボコにされました。
痛くてうずくまって動けなくいると、面白いこと考えた。と1人の先輩がいいだし、用具入れに連れてかれて裸にされました。
マットの上に突き飛ばされ、ガムテープで両手を棚に縛られました。そのあと跳び箱の上に座らされ、ボールカゴ に右足と左足を開いてガムテープで縛られました。
この格好が恥ずかしくて泣きながらやめて欲しいと懇願する私を先輩たちは写真や動画を撮り始めました。
そして、水道からホースを持ってきて、私の下半身に集中的に水を当ててきました。
私がその刺激に感じていると気づいた先輩は笑いながらこいつどこまでら変態なんだよといいながら水を止めたホースを中に入れてきました。
処女だった私は痛さに発狂してると、先輩は男の部員を呼んできて私とsexさせました。
3人ぐらいの先輩に犯されながら気を失いそうになるとホースでたまに水をかけられました。
ぐちょぐちょになったあそこをみて、男の先輩がそろそろこれいけるっしょ。とリレーのバトンを出してきました。
私のあそこがきしむような音がして、それでも押し込みます。
痛すぎてももう声も出なくなってただ泣いていると、バトンをぐりぐり押し込み奥まで突き刺した状態で撮影会が始まりました。
そして血が滲むバトンを女の先輩がピストンさせ私が濡れて感じていると、周りで男の先輩たちが自分達でしこりだして私にザーメンをかけ始めました。
私が失神したのをみて、流石にやばいと思ったらしく、バトンを抜き、水であらわれ、服を着せられ用具庫に放置されてました。
私が目を覚ましたのはもう8時半すぎで、もうすぐ9時の見回りの時間になるからでした。
身体中がいたいし、下半身は麻痺した感じで、びしょびしょでロッカーにつき扉を開くと、さっきの先輩からの殴り書きで、初体験おめでとう。と書かれていました。
泣きながら紙を破って、家に帰りました。
それから私は部活に行ってません。
学校で先輩とすれ違うと、今日は用具点検忘れないでねって言葉が合言葉で呼び出されます。
今では暗黙の了解で、陸上部の男の子の初体験は私が用具庫ですることになっています。

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【童貞体験談】童貞を失ったのは小6の時でした。

僕が童貞を失ったのは小6の時でした。

お姉さん(グラビアアイドの山本梓が親戚になったくらいとてもよく似ています。名字は違いますが名前は同じです)に5泊の予定で海水浴に連れて行ってもらいました。

海水浴を終えて体を洗う為に簡易シャワールームに行きました。僕はお姉さんの大きいおっぱいに釘付けになりおちんちんは勃起しっぱなしでした。それに気付いたお姉さんは海水パンツの上から撫でながら「お姉さんの体でおちんちんおっきくなったかな?」と言い、海水パンツを下ろし「ここも綺麗にね。和君だけ裸なんて嫌だよね」と言いながらビキニを外し、お姉さんも裸になりおちんちんを握り上下に動かしてきました。僕はお姉さんの手のリズミカルな動きにずっと触っていてほしい気持ちになりました。その内におちんちんがツーンとした感じになり白い液が出てお姉さんのおっぱいにかかってしまいました。「ごめんなさい。おちんちんが変な感じになっちゃった」と謝りましたがお姉さんは「気にしないで。男の人は皆成長すると白い液を出すのよ」と教えてくれました。

その日の夜、お姉さんが僕の部屋に来て、「おちんちん大丈夫?」と聞いてきたので「うん、大丈夫」と言いましたがお姉さんから石鹸のいい臭いがしていたのでまた勃起しっぱなしでした。お姉さんはそれに気付き、「じゃあ、おっきくなってないかお姉さんの前で裸になって」と言い、お姉さんも裸になりました。僕は「おっきくなんかなってないもん」と反抗しましたがお姉さんは「私だけ裸じゃお姉さん恥ずかしいじゃん。早く脱ぎなさい」と言われ仕方なく裸になりました。「ほら、やっぱり」と言いました。「もっと気持ち良くなる方法知りたい?」と聞かれ「うん」と答えました。お姉さんは足を開き、「ここにおちんちんを入れて白い液を出すのよ」と言いながら僕の手をおまんこへ導いて触らせました。お姉さんは喘ぎ声を出してました。

お姉さんは僕を寝かせ、僕に跨がっておまんこにおちんちんが入るように下がってきました。お姉さんのおまんこにおちんちんが入り、僕は味わった事のない快感ですぐに白い液をおまんこの中に出してしまいました。

僕はお姉さんに「すごい気持ちいい!もう一回やりたい」とお姉さんに言いました。お姉さんは「いいよ。一緒に気持ちよくなろ」と言いました。僕はお姉さんのおまんこにたくさん出しました。旅館に泊まってる間、毎晩中出ししました。

今でもこの関係は続いています。

これが僕の童貞喪失体験です。

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混浴露天風呂でエッチなお姉さん3人にシコシコされた

混浴

山奥にある温泉に1人旅をした時の体験談です。 専門学校を卒業後、僕は思い通りの所には就職ができず、就職浪人になってしまって進路に悩んでいました。 気分転換に長野県の山奥にある温泉地に1人で旅行をして、人生について考え直し […]

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初めてを叔父さんに奪われて、担任の先生にイカされた

初体験

私の初めての相手は、母方の親戚の叔父さんでした。 叔父さんの家はかなり大きくて、小学2、3年のときから学校帰りにちょくちょく遊びに行っていて、芸術家だった叔父さんのモデルになってるうちに、そういう関係になってしまいました […]

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パート先で知り合った黒人男性と勤務中の店内で

不倫

黒人のペニスって本当に巨大なんですね。 私は結婚間もない新妻なんですが、現在、夫を裏切り、黒人男性と不倫中なんです。 黒人男性とはパート先のスーパーで知り合いました。 彼もそこでアルバイトをしていたんです。 彼は、品出し […]

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後輩女子とプール更衣室の裏でこっそりエッチ

初体験

中学3年生のときの話です。 僕はテニス部に入っていて、その日は1人で校外の図書館に来ていました。 図 〔…続きを読む〕

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痴漢されて電車の中で大勢の前で
画像はイメージです
ちょっと長くなっちゃうけど私の痴漢体験を書いちゃいますね。

高校2年から3年までの1年間ずっと同じ痴漢にあってました。
電車通学で、約40分間の間でした。

初めは怖くて汚らしくて嫌悪感となぜか罪悪感がありました。
お尻や胸太股などをしつこく撫でまわされていましたがそれ以上の事をしなかったので段々慣れてくるとまたかって感じで当初覚えた嫌悪感とかは薄らいでいったよう思います。


夏服のセーラー服の頃でした、いつもとは違った感触を覚えて振り返ると知らないおやぢがすまして私のお尻を撫でていたのです。
怖さと汚らしさが蘇って来て震えていた所いつもの痴漢さんが「おはよう」って声を掛けてきたのです。

すると、さっきまで私のお尻を触っていたおぢさんはコソコソと人を分け入って離れていきました。
痴漢さんはソレを確認すると耳元で息を吹きかけながら「他の人に触られてたの見るのも興奮したよ」って言うんです。
私はなぜかホッとしたのと、耳元で愛を囁かれたかのような妙な陶酔感を感じあそこがきゅーんってして痴漢さんに初めて感じていました。

いつもなら下着の上からお尻や太ももなどを触るだけなのにその日は違っていました。
下着の横から直接指を入れて触ってきたのです。

「こんなに濡らしていたんだ。いやらしい娘だったんだね」などと耳元で囁いて降りる駅が来るまでずっとクリトリスを弄られていたので下着がおしっこをしてしまったようにビッショリ濡れてしまい、学校の手前のコンビニで下着を買って履き替えたのを今でも恥ずかしく思い出します。

自慰行為を初めてしたのもその日の夜でした。
痴漢さんの指を思い出しながらの自慰行為はとても刺激的なものでしたがイクとゆう事はまだできませんでした。

次の日の朝、また電車に乗ると同時に痴漢さんが私にぴったりと体をくっつけて、「ポケットの中に何か入ってる?」って聞いてきました。
ハンカチが入っていたので頷くと、「出して」と言ってニッコリ笑っていました。
ハンカチを出すとスカートのポケットの裏地を引っ張り出し「怖い事はしないからね」って言ってハサミでポケットの中を切ってしまいました。

そしてポケットに手を入れてきて下着の横から右手を入れてきました。
昨日の出来事あったので直ぐに濡れてきてしまいました。
痴漢さんはあそこからえっちなお汁をクリトリスに塗って電車の揺れに合わせてゆっくりと弄りはじめました。
昨夜の自慰行為とは比べ物にならないぐらいの快感が体を走りました。
息が苦しくなり膝が震えて立ってるのがやっとでした。
痴漢さんが後ろから支えてくれていなかったら座り込んでしまったかもしれません。

セーラー服の横のファスナーを上げ脇の下から胸を揉んでいた左手がブラの中に入ってきて直接乳首をコリコリと摘んできました。
クリトリストと乳首・・・耳元では

「濡れてるよ感じてるね可愛いよ」

等と言われて私は感じまくっていました。
息が荒くなって周りの人にこの状況がばれない様に必死で我慢すればするほど快感はより激しく襲ってきて初めてイッてしまいました。
恥ずかしさと、痴漢によって初めていかされた屈辱と、色々なものがこみ上げてきて涙が出てきてしまいました。
下を向いて周りの人に気がつかれないようにハンカチで涙をふいてると痴漢さんは自分のハンカチであそこを丁寧にそっと拭いてくれていました。

「イッちゃったんだね。痴漢されて電車の中で大勢の前で、イッちゃったんだね。いやらしい娘だなぁ。皆に言っちゃおうかなぁ・・・」

動揺している私に追い討ちをかけるように言ってきます。

「君がいい娘にして、ちゃんと言うこと聞いたら秘密にしておくからね」ってニッコリ笑って私に言うとズボンの上からでも、既に大きくなっている痴漢さんのあれを私のお尻から背中にかけて擦りつけてきました。

この日ほど感じた事は未だに無いぐらい感じてしまいました。
そんな負い目からか私は素直に頷くと、「明日の朝はもっと気持ちよくさせてあげるからパンツは履いてきちゃダメだよ。履いてきたらこの事言っちゃうからねぇ」って嬉しそうにしていました。
私は何故か、制服のポッケが穴が空いてしまった事をの言い訳を母親にどう言おうか。

そんな事を考えていました(今考えても変だけど)

次の日の朝、下着を着けるべきかどうかを私は迷いました。
(その時は、下着を着けない事の羞恥心とかではなく下着を着けないって事があんなにも心細くてはしたなく恥ずかしい事だって知らなかったものですから)

昨日、あの出来事の余韻なのか1日中・・いえ・・その日の朝もあそこがクスグッタイような痛いようなムズムズした感覚で濡れ濡れの状態でしたから、下着を着けないでいたら太ももから三ッ折りにしたソックスまでにもえっちなお汁が垂れてきちゃうんじゃないかと心配だったの。
晩熟とゆうか無知だったんですね。

家を出る3分前に下着を学生鞄にしまい込んで駅へと向いました。
少し歩くと普段では全く気にしないような微風にも敏感になっていました。
スカートがめくれない様に細心の注意をはらって駅の階段も下から見られないように態と人の多いところで階段を上りました。
電車がホームに入ってくる時に風であそこがヒンヤリしたのに気がつきました。

「私また・・濡れてる・・」

そう思うと、なおさら周りの人が私を見ているような錯覚を覚え下を向いて羞恥心と後悔の念と戦っていました。
いつもの電車、いつもの場所に乗り込むと痴漢さんが耳元で「おはようノーパンでちゃんときたかな?」って息を吹きかけるように言ってきました。
それだけで私はもう感じていましたがそれを悟られまいと普通に頷いてみせました。

痴漢さんは「まじめな顔をした女子高生はセーラー服の下はノーパンですかぁ。周りの人が知ったらどう思うのかなぁ」そう言いながらスカートの上からゆっくりとお尻を撫でてきます。
私は穴の開いたポッケから触られなかったので(変なんですが)濡れてる事がばれなかった事にホッとしていました。
するとお尻のほうから痴漢さんはスカートを指で器用にたくし上げてきました。

「あ。嫌ぁ。誰かに見られちゃう」

心の中で叫んでいましたが痴漢さんはお構い無しにスカートをたくし上げお尻を丸出しにして下着を着けていない私のお尻を確かめるように両手で揉んできました。

暫く私の生のお尻を弄ぶと体を密着して右のポッケから太ももを触り始めました。
スカートは捲られたまま痴漢さんの固くなりかけている物を押し付けながら

「今日も感じていいんだよ。

ノーパン君も期待してきたんでしょ。
いやらしい娘だねぇどんな想像してきたんだい?電車の中で痴漢されて感じるなんて。
ノーパンで電車に乗ってこんなに濡らして。
こうやって触ってもらいたかったんでしょ?」

等と言われて私はもう恥ずかしいのと耳元で囁かれる卑猥な言葉と痴漢さんの指でイク寸前でした。

痴漢さんは私がイキそうになると指を止めて太ももや左手でお尻を撫で回して焦らしてくるんです。
私の頭の中は昨日の快感の事で一杯で、また昨日のようにイキたいって痴漢さんの顔を潤んだ目で見ながら、背中に手を回して痴漢さんの固くなったアレをズボンの上から摩っていました。
自分でも何であんなに大胆な事ができたのか不思議ですがその時はただの雌になってしまっていたんですね。

痴漢さんはニヤッと笑うと「イキそうなんだねぇ。ここクリトリスが痴漢に触られてこんなに大きくなってイキそうなんだぁ」そう言いながらまた手を離すとハンカチで私の濡れ濡れになった太ももとあそこをゆっくりと拭くと

「でも今日はここまでだよ。
もう駅に着いちゃうからね。
明日はブラジャーもつけて来ちゃダメだよ。
ノーパンでブラジャーつけないでおいでね。
ちゃんとできたらイカせてあげるよ」

って体を離しました。

私は初めての欲求不満をどう処理しいいのかわからずにその日は1日痴漢さんの事ばかり考えていました。
自慰行為をしてみても、あの快感は得られずに悶々と朝を迎えました。
朝になると、シャワーを丹念に浴びて下着を着けずに制服を着ました。
夏服ですからブラをしないと乳首が透けて見えちゃうんです。
そんな姿で1日過ごす事なんて出来ないって。

泣きそうになりました。
お友達や先生が見たらなんて思うだろう。

絶対無理って思いました。
でも、また痴漢さんにちゃんと弄ってもらってイカせて貰いたい。

私は紺のサマーカーディガンを羽織ってみました。
夏用のカーディガンですから多少透けて見えましたが、じーっと見なければわからないって言い聞かせて家をでました。

電車に乗ると痴漢さんは「ノーパンノーブラでちゃんとこれたかのかな?」って私の体を征服の上から触り始めます。
それは儀式のようにゆっくりとゆっくりと進行していきます。
昨日から焦らされている事もあって私は大胆になっていました。
足を開き気味で立って痴漢さんの手が動きやすいようにしていました。
一通りの儀式?が終わると「いいねぇ。君は素直でいい娘だ」と言いながら秘密のポッケから右手を入れてきてクリトリスを弄りはじめました。
左手は脇から生の胸や乳首をコリコリと・・・。
また息苦しくなってきて私はその日2回痴漢さんにイかされました。

1年位一人の痴漢さんのおもちゃになっていましが、彼氏が出来て、私が東京の大学に進学してしまったのでもうあの電車には乗らなくなってしまったのですが今でもあの優しい指使いが忘れられなく、自慰行為をしてしまう時のおかずになっています。
つまらない話に長々とお付き合いくださってありがとうございました。

[紹介元] えろざか 痴漢されて電車の中で大勢の前で